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2度目の放射線治療に向けて ③ ~2009/5/29 骨シンチ検査~
今日は予定通り、骨シンチ検査に行ってきました。
10時にRI室へ行って、放射性同意元素の注射を打ちました。
僕は両肘に大きな血管が1本ずつあるので、採血などにも使っているのですが、
今日のセンセイはチョット手元が狂ったようですね。

残念ながら、針先が血管壁に当たっていました。

シリンジの内筒を押すのに少し抵抗があったようで、センセイも気付いていました。
僕も血管壁にしみるような痛みが出たのですぐわかりました。
ですが、元々痛みには強いほうですし、薬液はなんとか入っているようでしたし・・・、
なにより、刺し直しなんてめんどくさいだけですので、このまま続けてもらいました。

普通なら大騒ぎになるかもしれませんね。痛いのは誰でもイヤでしょうし・・・。
逆に、針先が当たってるんなら、ちょっと抜いたら? と思う方もいらっしゃるでしょうか。

しかーし、それは失礼ながら ”甘い考え” です。
一度刺した注射針を、血管内で抜いたり刺し直したり調整するのは、基本的には『ナシ』です。
それをすると、ほとんどの場合ロクなことになりません。やるとしても、ごくわずかな ”微” 調整までです。
(※もちろん、ベテランの医療従事者でそういう”小技”が利く人もいるでしょうが・・・セオリーではありませんね。できたからと言って、それを大っぴらに自慢するようでは・・・三流です。)

ま、何にしても、腫れたり血管外に薬液が漏れたりしなくてヨカッタ!というところです。
もしそうなったら、内出血しますからしばらくの間 ”青タン” ができますし・・・。
なにせ、一応 ”放射性物質” ですから・・・。害はないけど、気持ち的にイヤでしょう?


さて、注射が終わったら4時間ほど待機です。身体中に薬液が廻るのを待つわけです。
病院は街の中心部にあるので、久しぶりに歩いてみました。
市の中で一番医療系の本をたくさん置いてある本屋さんがあるので、1年ぶりにそこへ行ってきました。
まだ5月だというのに、もう看護師国家試験の問題集が一杯ありました。
僕は、働きながら定時制の看護学校へ通ってましたので、試験対策の授業は直前の1~2ヶ月程度でしたけど、全日制の学校だともっと余裕を持って国家試験対策を始めるのでしょうね。

僕が今仕事でかかわっている『看護基準』作成に関する本を探してみましたが、なにせ専門書は高い!!
薄っぺらい本でも3,000円超でした。

・・・やっぱり買うのはやめよう・・・

以前なら必要な本はいくらでも買ってましたけど、今は優先順位が違いますからね。
よって、あっという間に暇つぶしが終わってしまいました。


14時にふたたびRI室に行って、撮影をしてきました。
前回の撮影は昨年の10月・・・。既に機械が新しくなっていて、
「今度のは、恐ろしいほど機械が身体に迫ってきますよ (^^♪」とのこと。
おっしゃるとおり、自分の鼻息が顔に跳ね返ってくるほどでした。    こりゃ、やりすぎだ・・・。

さて、来週の月曜日には結果が聞けるでしょうか?ちょうど治療の日ですので、その時すぐ聞けるといいのですが。
でも今回も、「悪くなっているかも」ということが前提での検査ですから、あまり楽しみではないですけどね。
前回は眠れない日が続きましたから。せめてこれからの3日間・・・は、眠れるといいのですけどね。

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(非公開コメント受付中)

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Re: 放射線治療・・・見送りとなりました。
(非公開コメントに返信しています)
読ませていただいて、状況がわかりました。
残念ですが、ゆっくりでも良いのでこれから一歩ずつ、確実に前進していければ良いですね。

治療には、『治す』という希望と同時に『副作用』のリスクが当然ついてきます。
現代医療は、その両方を天秤にかけて希望の側が強く期待できるときにだけ、治療を行うものです。

今回の治療を見合わせる判断をした医師は、決して後ろ向きでもなければやる気がないわけでもないのです。
僕はむしろ、その医師の診断を評価します。同じ医療者として、よほど信頼できます。
「できる、できる」と勢いのいい判断できつい治療をしようとするほうが、よほど怖いと考えます。

ですから、今後もう一度治療できる時が来たら、主治医だけでなくその医師のことも十分信頼して、じっくり説明を聞いてから万全の体制で治療に臨んで欲しいです。

ご迷惑かもしれませんが、今後も応援させていただければと思います。未来が明るく開けることを祈っています。
今後ともよろしくお願いします。
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ありがとうございました!!
れんたろうさん、ひと言ひと言をかみ締めながら理解しました。。
ありがとうございました。。

明日、しっかり先生と話してみます。。
とても心強いです。。感謝申し上げます。。
Re: 放射線治療の件のご回答!!
(非公開コメントに返信してます)
ごちゃごちゃと書きましたので、混乱させたかも知れません。申し訳ありません。

しかし、患者として知っておくべきことは、『治療効果と副作用のリスク』とのバランスを医師がどう捉えているか、です。
つまり、放射線の影響による臓器障害は結構辛い症状を引き起こしかねないですから、それでも治療する価値があるのかを、放射線医師に確認することは必要でしょう。

それともう一つ知っておきたいのは、副作用出現時の対処・治療法についてです。
副作用は他にもいろいろあるかもしれませんし、
逆に、僕が懸念したほど重いものではないかも知れませんからね。

むしろ、どういう理屈で副作用が起こるかなどは難しい話ですし、特に知る必要はないので、あまりお気になさらないように。

とにかく、疑問や不安はすべて医師に打ち明けて、とことん話し合うことです。
治療を満足に行う上では、なによりそれが重要です。患者の義務と言ってもいいでしょう。

よい方向に進まれることを、お祈りしています。お大事に。
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Re: 放射線治療について。。
(非公開コメントに対しての返信です)
お身体の具合はいかがでしょうか?これから進むであろう道に向かう上で、さぞ ご不安が多いこととお察しします。

さて、以前にも僕が受けた放射線治療についての記事でも綴りましたが、
通常の放射線単体の治療であれば、それほど重い副作用は出ないと思われます。
これは僕の周りの複数の医師(義理の叔父である医師も含めて)達がそう言っていたので、間違いありません。

しかし、抗がん剤治療をしている上に放射線治療を加えると、そうはいかないケースが多くなります。

抗がん剤のメジャーな副作用のほとんどは、『誕生⇒分裂・増殖』を盛んに繰り返す(若くて勢いのある)細胞へのダメージによって起こります。
骨髄抑制(白血球・血小板減少や貧血)はその最たるものですし、粘膜細胞なども障害を受けやすいです。
下痢や食欲不振、口内炎などは、消化管の粘膜細胞を損傷してしまうことが原因です。
その一方で、放射線もやはり同様に、骨髄や粘膜といった活動の盛んな細胞へ強いダメージを与えます。
直接照射していない部位への間接的障害が起こる場合もあるし、照射した部位への影響はそれこそ確実に出るのです。

つまり、放射線照射部位の細胞障害は、抗がん剤と放射線の両方の影響で相乗効果的にきますので、結果として結構強い副作用となって身体に異常症状を引き起こします。

僕の場合、照射部位周囲にあるのは食道や腸といった消化管だけでしたが、もし他の臓器だったら・・・。
例えば肺などに当てるケースもあるでしょう。
その場合で言うと、
肺は気管支と肺胞で構成されています。双方とも、その内腔に粘膜細胞(気道粘膜)を有しています。
よって、肺に照射線を当てれば、当然気道粘膜に強い影響を及ぼします。これを放射線肺臓炎と呼びます。これの影響で後に起こる病気が放射線肺繊維症です。

症状としては、90%に呼吸困難を生じるそうです。
おそらく呼吸をすることで、肺や気管が痛くなるのだと思います。呼吸の際に吸った空気が気管支や肺胞の中の損傷した粘膜に触れて、刺激を生じさせるのです。
他には、咳が続いたり、労作時の息切れなどもあるかもしれません。
僕が放射線を当てて食道炎と腸炎を起こした際には、食べ物がそこを通過する度にかなりの痛みが出ましたので、肺臓炎の際の呼吸困難時も痛みを伴うかもしれません。

消化管の粘膜損傷なら、『(シロップ状の)粘膜保護剤』を内服することで、粘膜を直接コーティングしてくれるので症状を軽減できます。他にも、『胃酸分泌抑制剤』の内服などいくつか治療法はあります。

でも、気道粘膜の損傷の場合はそうはいきません。
気管にモノが入るとムセてしまいますから、薬を直接投与して粘膜をコーティングすることはできません。
重症化が懸念されればステロイド剤を使うでしょうが、一般的には粘膜が再生されるまで経過観察する以外に治療法はないのだろうと思います。

でももし副作用が出始めたら、ガマンせずにすぐに主治医に伝えること。これは何の病気でも一緒です。
最初は何も治療はしないでしょうけど、その後も症状が続くようなら繰り返し訴え続けることが大切です。そうすれば、早期治療につながります。
また、放射線治療後1~3ヶ月くらい経ってから副作用症状が出始める場合もあるそうなので、長い目で経過を見ていってください。
(※副作用出現時の対処法・治療法については、必ず主治医に確認してください。)

参考になれば幸いです。お身体お大事に、これからも前向きに (*^_^*)。
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Re: やりがいのある事
ガーネットさん、再コメント読ませていただきました。

>眠剤は飲んだら寝なくちゃじゃなくて、飲んで眠くなるまで色んな事して待つんです。

とても納得させられました。「TVなどの光刺激は、薬効を減弱・・・」などと書いてある眠剤の添付文書を読んで、ただただ目を閉じて『寝なきゃ 寝なきゃ』と唱えていた頃を思い出しました。
これではダメなのですね。ありがとうございます。

あー、ちなみに、麻薬使用者にお酒はNGですよ (*_*;。
ともに中枢神経抑制作用が強いので、昏睡に陥るか呼吸・心拍が止まる恐れが・・・ (^^♪

看護師という職業はある意味技術職ですから、経験値や能力差が顕著に現れやすいのです。
でも、(くじ引きみたいに)できる看護師に当たったりそうでなかったりでは、患者さんには迷惑な話でしょう?
だから看護基準が必要なのです。
病状や症状・治療経過やケア内容に応じて、それぞれに必要な目標を立て、『観察⇒介入⇒教育・指導(患者・看護師ともに)⇒記録⇒カンファレンス』という業務の一連の流れを標準化する。これが求められているのです。
そして、この下に看護手順書(マニュアル)を置くことで、一つ一つのケアの手順そのものをも標準化していくことができ、新人が担当してもケアの質が落ちないようにしたいのです。

しかし、すべてマニュアルにしてしまうのは・・・。
技術職者の技と言うのは、手順の行間に隠された”コツ”というか”さじ加減”が大切です。
こればかりは明文化できません。(だから、”行間に隠されているもの”なのです。)ベテランの仕事ぶりを見て学ばねば習得できません。
年齢や経験が浅いほど、先人から学ぼうとする貪欲さに欠けるものです。マニュアルの存在はこれを助長しかねません。
・・・悩みは尽きないのです。
やりがいのある事
れんたろうさん、こんにちは。
やりがいのあるお仕事に就いている感じがします。
仕事の流れがスムーズに行く事が、病院という中では命を救う事に直に関わりますもんね。

れんたろうさんは、サラリーマンをしていたのに自分から病院に掛けあい仕事をしながら資格を取った人ですから、本当は現場でお仕事したいでしょうね。
でも、1人で動ける事は限られるけど、ガイドライン作りで皆さんを正しい方向での治療に向けられるというのは意義ある事ですよね。

義務感と強迫観念、私の場合仕事や病気の事ではなく、ジムでのメニューをこなす事で感じました。
次元の違うお話ですいません!(@_@;)
現役時代はもちろん仕事でも感じましたけどね。
かなりのストレスだったと思います。

病気での事になると、これは何を言ってもうそっぽくなります。
だって、私はれんたろうさんの心の葛藤を100%理解できてないから。(*^_^*)
気休め位の事しか話せなくてごめんなさい。

眠剤は飲んだら寝なくちゃじゃなくて、飲んで眠くなるまで色んな事して待つんです。
飲んでからでも30分はかかりますから。
思い切って寝酒してみたら?
あー、また安易な事言ってしまった。m(__)m

眠くなる音楽を聴くとか(波の音なんか)、私はサイモン&ガーファンクル聴いてた事ありました。
Re: 注射
ガーネットさん、いつもコメントありがとうございます。

今日注射してくれた先生は、いままで3回とも同じ人だと思うのですが、いつもきわどい場所からアプローチしてきます。
・・・おっと、そこは。。。・・・
いつも心の中でだけ、そうつぶやいてます。でも、患者として病院に行っているときは、看護師であるそぶりや態度は出さないようにしてるので・・・。


それはそうと看護基準は、いわゆるマニュアルとはちょっとだけ意味合いが違います。
他部署との協働をも含めて業務の一連の流れを標準化した、ガイドライン的なものですかね。
この基準書の下に、いわゆる手順書(看護マニュアル)が位置づけられます。
看護マニュアルは、食事介助・清拭・排泄介助や創傷処置や静脈注射・・・など、すべての看護業務の手順ですから、どこの病院でも基本的には同じ内容です。だから、ネットで検索してそのままパクってもいいのですが・・・。
看護基準はそうはいきません。仕事の流れはその病院独特のものですから、自分のところの完全オリジナルにしなければなりません。
大変ですが没頭できるのはいいことです。嫌なこと考えずに済むので。

それと、眠りについては、時々疲れが溜まりますね。でも眠剤はニガテです。
『飲んだのだから寝なきゃ!』と思い込むので、逆に辛くなります。以前に失敗しました。
僕はA型で、自分への義務感と強迫観念で人生を歩むタイプですから・・・、とても厄介な生き物なのです (^^♪。ああ、コワイですねー。
Re: 私も、眠れなかった
ばんまつりさん、いつもコメントありがとうございます。
お姑さん、心配ですね。コメントにあるように、”先が読める”というのは辛いものです。ご心中お察しします。
僕も病棟看護師として仕事してた頃は、末期がん患者だけでなく、ちょうど今のお姑さんのような病状の方を、たくさんケアしてきました。
『寄る年並みには・・・』と言いますがその通りで、皆さんどうしたって同じような経過をたどっていくのです。
正直自分の無力さを感じざるを得ない、そんな仕事でした。

今は病棟の様子を横目に、病棟内に仕事部屋を与えられて一人デスクワークに励んでますが・・・、
やはり当時を思い出しますね。
でも、うちの職員たちは皆明るいので、病棟の雰囲気をこの目で見ていると、(自宅療養中に頭の中で当時を思い出していた頃よりは)チョットだけ励まされます。
そういう意味では、今こうして仕事をさせてもらえてることは、確実に僕の心の支えになってます。
看護部長と病棟婦長には、ただただ感謝するばかりです。

しかし、今は概ねですが一応疼痛コントロールができているので、情緒的には比較的冷静なつもりです。それだけが、せめてもの救いですね。
しかしすべては検査結果次第でしょうね、来週の。どういう内容のムンテラを受けることになるのか?

ちなみに、今の骨シンチの機器は、とても静かでしたよ。寝そべる場所もそんなに固くないし、思わず寝そうになりました。イヤ、寝てたかも・・・。
結果が出たら、記事にUPしようと思っています。
注射
医師が注射したんですね。
私は骨シンチは他の病院で受けるんですけど、いつも看護師さんがどこからかやってきます。
ベテランの注射しなれてる感じの人。笑。

れんたろうさん『看護基準』のマニュアルを作ってるんですか?
教本というか看護師さんの指導書みたいなものなのかな?
緻密な作業のようですね。
資料も読まなきゃいけないし、大変なお仕事のようですね。

1度血管やリンパ管を調べたくて、医学書売り場で立読みした事ありますが、やっぱり高かったですね。
でもすごく興味深い本でした。

骨シンチ、結果の出る月曜日までどうしたって考えてしまいますよね。
眠りも浅くなるしね。
今でも深夜まで眠れない日があるのですね。
ちょっとずつ寝不足が蓄積されて、疲れが抜けない感じになってしまいませんか?
れんたろうさん眠剤は嫌い?
何も考えずにぐっすり眠りたい時は、使ってみるのもいいかも知れませんね。

れんたろうさんの予想が外れる事、そして良い眠りが得られますように!v-22
私も、眠れなかった
ご無沙汰していました。

姑を自宅介護の際は昼夜逆転の生活に振り回されて、「眠剤」服用したいな~と何度も考えたけど、
翌朝起床時の家の中は、「なんじゃ~~うちに泥棒が・・・」とか「床が水浸し(庭と勘違いして)」など
段々「タフなおばさん」になって来るのですね、主人の発病で、姑を施設入所の選択をし、「眠剤でも飲んで、質の良い睡眠を目指し、私も頑張るゾ」と ね♪

21日姑がイレウス気味になり、バタバタしていました。
両下腿浮腫→両下肢浮腫→腹部膨満になっています、うちはアルツ発症10年目ですので、高齢になった事も加えて、寝たきりへの道が見えてきています(先が読めるのは時として悲しいものですね)

カマグを服用すると、排便ショックを起こす様です、介護から、医療へ となりそうです、施設を探さなくちゃいけません。それに・・・・右眼瞼下垂の為MRI検査をして、巨大な脳動脈瑠があることが判明していますが、施設には「内緒」にしています。退所しなければならないので・・・・

最新式の骨シンチは「音」は静かになっていますか?? 
無礼を承知で、考えるのは結果が解ってからにして、想像や先読みはしないで欲しいのです。
多分、今の状況(発病した状態でのこと)では、中々明るい方向への考えは浮かばないのではないか。
自分や主人に置き換えても難しいことですが、あえて、れんたろうくんにはお願いしたいのです。
「八方塞がりでも、天が開いている」と自分にいつも鼓舞しています。
念じています。うまくいくことを♪♪
Re: こんばんは
三毛猫さん、いつもコメントいただき、ありがとうございます。

寝ちゃいましたか?寝ちゃいますよね。
検査には20分ほどかかり、検査台に横になってたら、やっぱり眠くなりました。

最近、夜中に目覚めます。嫌な夢でも見てるようで、うなされてたように身体中緊張した状態で起きるのです。
今日は少し歩いたし、程よく疲れて熟睡できるといいです。
こんばんは
骨シンチの検査お疲れ様でしたm(_ _)m
痛みに強いんですか…私は痛かったら(≧ヘ≦)って顔をしてアピールしますが下を向いているので伝わらないですね(^^;
以前骨シンチを受けた時…爆睡してしまいました(^-^;終わって待合室に戻ったら旦那も爆睡してましたo(≧∀≦)o
週末は気分転換してくださいね。夜は眠れるといいですね。スクワット…無理しないでくださいね(^^ゞ
お暇ならずっと眺めていて下さい
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プロフィール

ナースれんたろう

Author:ナースれんたろう
みなさんはじめまして。
大学卒業後サラリーマンをしていましたが心機一転、
病院で働きながら看護学校に通って正看護師の資格を取りました。
それから数年後、仕事も順調に行っていた矢先の2008年2月末…
僕の人生にとって、とても大きな出来事が起こったのです。

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